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Adobe AIR Archive
Adobe AIR Day & Nite の資料
Adobe AIR Day のボクの資料です。デモ中心で行きたかったのでAIR2で作りました。
AIR Nite(FxUG@大阪勉強会)の資料も兼ねて作ったので、まとまりのない感じに出来上がっています。
持ち時間15分のところ、10分ぐらいで終わっちゃいましたw
ご静聴頂きありがとうございました。

タイトル

大阪から来た。
Googleマップの部分は、ジェスチャーイベントで動く。
まんなかの3Dの黒い建物はうちの会社。

きょうは Microphone API を中心に話す。
波形はリアルタイムにマイク入力を表示。

VoiceLauncher の紹介(デモなし)
HTMLの表示ついでに、新しいWebkit の説明。Processing.js を表示させてみる。

Microphone を扱う部分のコード

マイク入力を録音、再生
リング変調によるボイスチェンジャー
wavファイル出力
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Adobe AIR Day & Nite
今日、お昼から
Adobe AIR Day 〜AIR2.0新機能を一足早くご紹介〜
で発表します。
- Microphone API を軸に、新しい機能をご紹介します。
- VoiceLauncherも少しだけ紹介します。
場所は、東京の大崎ゲートシティホールです。
明日の夜は、
Adobe AIR Nite (Flex勉強会第91回@大阪)
で、AKABANAの arkw さんと二人で AIR2 の紹介をします。
場所はアップルストア心斎橋さんです。
こちらはもう席がないので立ち見になります。ごめんなさい。
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about AIR2.0 microphone api
- 2009-11-21 (土)
- Adobe AIR
Adobe Developer Connection 内 Adobe AIR デベロッパーセンターにて、
AIR2.0 beta Microphone API に関する記事を書かせていただきました。

内容は、大まかに↓こんな感じです。
- 新しくなったMicrophone API
- サウンドの予備知識
- 波形データを扱う
- リアルタイムに波形を表示する
- まとめ
ご興味ある方はどうぞ
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about VoiceLauncher
- 2009-11-21 (土)
- Adobe AIR
Adobe Developer Connection 内 Adobe AIR デベロッパーセンターにて、
AIR2.0 beta サンプルアプリケーション「VoiceLauncher」に関する記事を書かせていただきました。

内容は、大まかに↓こんな感じです。
- VoiceLauncher について
- 動作環境
- つかいかた
- Adobe AIR 2.0 API の使用
- Adobe AIR からアプリケーションを起動する
- Adobe AIR から音声認識エンジンを起動する
- まとめ
ご興味ある方はどうぞ
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Adobe AIR 2.0 beta サンプルアプリケーション
- 2009-11-18 (水)
- Adobe AIR

Adobe AIR 2.0 beta 公開ということで、その新APIを使用したサンプルアプリケーションを弊社で作成しました。
音声認識ランチャーです。
マイクに向かって「フォトショ!」と話せば、Photoshopが起動するような、そんな感じです。
音声認識エンジンには Julius(Julian) を採用しました。
最初は、AIR 2.0 の Microphoneクラス から音声データを取って、wavファイルにして Julius に渡していたんですが、それだと反応に時間がかかるので、結局 Julius が直接マイク音声を拾って、AIRに結果を返す形式になりました。
実用的な精度だとは言い難いかもしれません。逆に、誤認識がけっこう笑えるので面白いとおもいます。
ランチャー向けに単語辞書ファイルを調整すれば、もっと精度があがるだろうと思います。
単語辞書ファイルは、インストールすると、
C:/Documents and Settings/{UserName}/Application Data/VoiceLauncher/Local Store/julius/model/lang_m/tango.htkdic
が生成されますので、興味のある方は、自分で調整することができます。
この辺りは後々の課題ということで。
こちらから、アプリ、ソースコードともにダウンロードできます。
インストールには、AIR2.0 ランタイムが必要です。Javaを使ったのでJREも必要ですので要注意。
ソースコードは、まあ、見て頂くとわかりますが、突貫工事の跡が残り、そんなにきれいなもんじゃないです。
使い方などは、追って公開されますので少しお待ち下さい。
>2009.11.20追記:使い方のページ
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